AI SaaS FOR STORE OPERATIONS

店舗を良くする テンポを、つくる。

店舗ビジネスのPDCAを、AIが回す。
データ分析と打ち手生成を AIが担当
店舗運営者は判断と実行に、集中できる。

INSIGHTS · 24 +12.4% AI INSIGHT REVENUE ↑ ¥+182k CUSTOMERS ! WED ↓ 客数 -8% PLAN · 3 OPT A B C HOURLY PROFIT MGN +3.2pt TASKS · 5 !
AI INSIGHT 意思決定の 80% を、
AIが下書きする。
AIによる店舗を支えるPDCA運用ツール
AI分析と立案を自動化
SaaSクラウドで全店即展開
伴走導入から定着まで支援
THE PROBLEM

店舗運営は、構造的に苦しい。

人手不足の現実
65–85%
店舗ビジネスの 65〜85% が「人手が足りない」と 回答。現場は、考える時間を奪われている。
PDCAが回らない
1–2/100店舗
100店舗のうち、PDCAが回せているのは1〜2店舗のみ。仕組みではなく、属人で動いている。
現場の判断量
35,000回/月
1店舗あたり 月3万5千回 の意思決定。 人間の処理能力を、すでに超えている。
課題は「やる気」でも「人材」でもない。 意思決定の量と速度に、仕組みが追いついていない。
THE SOLUTION

AIが 分析と立案 を、
店舗運営者が 判断と実行 を。

役割を分けるだけで、PDCAは回りはじめる。
テンポ! は、店舗運営に 3ステップの新しい型 を持ち込む。

STEP01
AI担当 / Analyze

データを、自動で分析する

POS・人時生産性・在庫・天候・競合データを横断的に取り込み、AIが店舗ごとの異常値・成長機会・ボトルネックを毎日洗い出す。

  • 時間帯別/メニュー別/曜日別に自動セグメント
  • 異常検知と要因分解を、レポートで提示
  • 店長は読むだけ、Excelは触らない
STEP02
AI担当 / Plan

打ち手を、自動で生成する

分析結果から、AIが「何を・いつ・誰が・どうやって」のレベルまで具体的な打ち手を起案。優先度と期待効果も併せて提示する。

  • 過去施策の効果から学習し、次の一手を提案
  • ABテスト前提のフォーマットで起案
  • 本部の承認フローにそのまま乗る
STEP03
店舗運営者 / Decide & Do

店舗運営者が、判断し、実行する

AIが揃えた選択肢から、店長は "やる/やらない" を決めるだけ。実行と現場の手応えに、時間と神経を使い切れる。

  • 承認はワンタップ、現場へ即配信
  • 実行ログが次の学習データになる
  • 判断の質が、店舗の競争力になる

30分のデモで、自社へのフィット感を確かめる。

店舗データのサンプルを使って、AI分析と打ち手生成の流れを実演します。

PRODUCT TOUR

画面イメージ

毎日の運営を、3つの画面で動かす。シンプルで、迷わない。

月次サマリー渋谷店 · 2026年4月
04/30
KEY METRICS
売上
¥8.2M
+12.4% YoY
客数
3,847
+5.1%
客単価
¥2,140
−1.8%
人時売上
¥4,820
+8.0%
CATEGORY MIX
ランチ42%
ディナー34%
デリバリー15%
物販9%
日次・時間帯分析時間帯別 売上×客数
04/24
SALES & CUSTOMERS BY HOUR
300 200 100 0 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21
客数 売上
AI INSIGHT
14ー15時帯の客単価低下が顕著。
→ 提案: カフェ需要向けセット設計
アクションプランナー今週のタスク · 5件
W18
TODAY
ランチセットB の店頭POP差し替え完了 · 09:32HIGH
水曜18時シフトに+1人追加店長承認待ちHIGH
在庫回転の遅い品3種を半額施策本部承認済みMID
THIS WEEK
新人OJTチェック・3名分木曜までMID
月次会議用 論点ドラフト確認AI下書き済みLOW
MONTHLY OPERATIONS

月次会議が、変わる。

「資料をつくる会議」から「打ち手を決める会議」へ。 テンポ! で、既存の店長会議オペレーションを効果的に!

BEFORE

会議の8割は、振り返りで終わる

  • 店長が3日かけて資料を作成する
  • 会議は数字の確認と原因の議論で終わる
  • 打ち手は会議後の宿題に持ち越される
  • 翌月、また同じ議論が繰り返される
AFTER · WITH テンポ!

会議の8割は、決断と分担に使える

  • 会議前にAIが資料と論点を完成させる
  • 会議は打ち手の選択と承認に集中する
  • 打ち手は会議終了と同時に現場へ配信
  • 翌月の会議は前月の効果検証から始まる
A
A会議前

AIが資料と論点を準備する

月次の数値レポート、異常値の解説、3〜5件の打ち手候補が、会議の前日までに揃う。店長の準備時間はゼロに近づく。

B
B会議中

打ち手の選択と承認に集中する

振り返りは要点のみ。会議の中心は、AIが提示した選択肢から、本部・SV・店長で「採用/保留/却下」を決めること。

C
C会議後

承認した打ち手を即実行する

採用された打ち手は、即座に各店舗のアクションプランナーへ配信。実行状況は本部からリアルタイムに追える。

WHAT YOU GET

経営にも、現場にも、
確かな手応えが残る。

本部・経営者の意思決定の速さと、SV・店長の現場時間。
テンポ! は、立場ごとに違う形で効きはじめる。

HQ
FOR HEADQUARTERS 本部・経営者向け
  • 01
    全店舗のPDCAを、可視化する

    店舗ごとの実行率、施策効果、課題を1画面で把握。「やっているはず」を、データで確かめられる。

  • 02
    SVの稼働を、3倍に伸ばす

    分析と資料作成をAIが代行。SVは指導と意思決定に時間を使える。1人あたりの担当店舗数が拡張する。

  • 03
    標準化と独自性を両立する

    本部の型を全店に展開しつつ、店舗固有の打ち手はAIが現場ごとに最適化する。

SV
FOR FIELD SV・店長向け
  • 01
    資料作成から、解放される

    月次レポート、シフト分析、原価レビュー — 数字をまとめる仕事は、AIに渡せる。

  • 02
    "次の一手"が、自動で届く

    AIが打ち手を毎回30個自動で届けてくれる。判断するだけで、改善が回りはじめる。

  • 03
    現場と接客に、戻れる

    事務作業の時間が、お客様と従業員に向かう時間に変わる。店舗の磁場が変わる。

導入事例や料金プランを、資料でまとめてご案内します。

役員会・本部稟議に使える資料を、PDFでお送りします。

ONBOARDING

導入ご支援

最短2週間でご提供。次の店長会議に間に合早稲ませんか?  データ連携から本格運用まで、コンサルタントが伴走支援します。

STEP / 01

ヒアリング・要件整理

運営課題、KPI、月次オペレーションをヒアリング。テンポ! でカバーする領域を一緒に決める。

WEEK 1所要 約3〜5営業日
STEP / 02

データ連携・初期設定

POS・勤怠・在庫など既存システムと接続。既存データを過去2年分、自動で取り込む。

WEEK 1-2所要 約5営業日
STEP / 03

パイロット運用

2〜3店舗で先行運用。AIの分析と打ち手を、現場のリアルにチューニングする。

MONTH 1所要 約4週間
STEP / 04

全店展開・定着支援

全店舗にロールアウト。月次会議への組み込みと、SVの活用支援を継続して伴走する。

MONTH 2-継続伴走

 店舗のPDCAを回す テンポを、つくる。

30分のオンラインデモで、自社の店舗運営にどう効くかを 具体的にお見せします。資料のご請求も歓迎です。